政策

政策

誰もがともに暮らせる地域をつくる

  • 空き家や空き店舗を活用した多様な住まい、コミュニティの拠点づくりを支援する
  • 障害者の就労の場をひろげるために作業所などに市の事業を委託する
  • 子ども・高齢者・障がい者・女性・外国籍の人の権利擁護から救済まで切れ目のない支援のための総合相談窓口をつくる
  • 東部地域の図書館など社会教育施設の充実
  • 医師会と連携し、医療・保健・介護のネットワークをつくり、在宅ケアを支える

若者が輝きながら働けるまちにする

  • 若者が集い、情報交換、相談ができるワークステーションをつくる
  • NPOや社会的企業を支援し働きたい人に仕事をつくる

子どもの「いま」を大切にする

  • 就労準備、資格取得のための保育サービスの実現
  • 自由に遊べる広場や公園を増やす
  • 福祉・教育の壁を越えた子ども・子育て家庭の支援の強化で子どもの命を守る
  • 教育と福祉をつなぐスクールソーシャルワーカーの人材を増やし、活かす
  • 学級経営に柔軟な人材の配置をし、つまずいても学び直しができる学校にする
  • 一人ひとりのニーズに合った支援で、障がい児もともに学べる学校に変える
  • 発達障がいの子ども達の学習環境の充実

地域から地球をまもる

 

  • 原発ゼロ!再生可能エネルギーの地産地消で脱原発を昭島から進める
  • ごみの減量・リユースを促進し、ごみ処理経費の無駄遣いをストップする
  • 有害化学物質やアスベスト、電磁波などのリスクコミュニケーション*をすすめる
  • 地下水を飲み続けるために、雨水浸透ます設置や、雨水利用、水のリサイクルを進める。
  • 地下水を守るための水循環の総合条例を作る
  • 緑化地域制度、緑のトラスト制度、水田版体験農園をすすめ、緑地、農地を減らさない

地域の経済を元気にする

  • 農業者、商店、市民の連携・交流の場をつくる
  • 市民団体・NPOも参画可能な提案型公共事業のしくみをつくる

住み心地のよいまちをつくる

  • 歩行者が安心して歩きたくなる道づくり
  • 防災施策に子ども、高齢者、障害者の視点を活かす
  • 都市計画を市民が検証・見直すためのまちづくり条例をつくる

市民が使いやすい市役所

  • 市民にわかりやすい財政や、行政情報を発信する
  • 窓口のワンストップサービス化の実現

大事なことは市民が決める

  • 市民参加条例をつくり、住民投票制度を実現する
  • 議会への市民の直接参加をすすめる